品川区の大井町に
昼は
味噌漬け粕漬け『くらま 』アトレ大井町店で昼食。
銀鱈の定食と酒のつまみにイカの塩辛と薩摩揚げ、エイヒレ注文。
お酒は生ビールや菊正宗をいただきました。大井町駅周辺の景色を堪能出来、落ち着いた雰囲気。味も良し、店員の対応もよく満足の行く店でした。
2名利用で約6400円(1名あたり約3200円)
品川区の大井町に
昼は
味噌漬け粕漬け『くらま 』アトレ大井町店で昼食。
銀鱈の定食と酒のつまみにイカの塩辛と薩摩揚げ、エイヒレ注文。
お酒は生ビールや菊正宗をいただきました。大井町駅周辺の景色を堪能出来、落ち着いた雰囲気。味も良し、店員の対応もよく満足の行く店でした。
2名利用で約6400円(1名あたり約3200円)
ヨルダンは今回2回にわけて訪問しました。1回目はアンマンのみで、レバノン、エジプト訪問後、カイロから再びヨルダンに。2回目はマダバから入り1泊。その後、死海に3泊、ペトラ遺跡の町に4泊、ワディラム砂漠に1泊、アカバに1泊。アカバからタクシーにてマダバに戻りサウジアラビアに移動前に1泊しました。
マダバで宿泊したのは市街地にある4つ星ホテル『Mosaic City hotel』。綺麗で清潔なホテルで従業員の対応が非常によく、バーを併設しており、2晩とも利用しました。立地も市街地に位置しており、名所からも徒歩圏内で良し。WIFI速度も問題なし。朝食は種類多めで美味しかったです。
アカバから戻った時に宿泊時はセミスイートのような広い部屋にしてくれ大満足。
費用は
1泊約47JOD(1万円)×2泊⁼計94JOD(約2万円)
年末年始を過ごした死海のホテル。2012年に開業したクランプラザ系の高級リゾート『クラウンプラザ・デッドシー・リゾート&スパ』。
5500㎡の巨大なメインプールが目玉となっており、死海のプライベートビーチで海水浴も楽しむ事が出来ます。
複数のレストラン、ジム、スパなどの施設も充実していおり、満足のいく滞在が出来ます。
対岸がイスラエル、パレスチナ自治区。イスラエルとガザのハマスの戦い。ヨルダン川西岸(パレスチナ自治区)でも時々、戦闘やテロが起きているのもあり、外国からの観光客が少なく、年末年始にもかかわらずお手頃かかくで予約出来ました。
費用は
1泊朝食付きで約136USD(約2万円)×3泊⁼計約408USD(約6万円)
[Crowne Plaza Dead Sea Resort & Spa-a 5-star resort hotel in Jordan’s Dead Sea]
The hotel in the Dead Sea where I spent the year-end and New Year 2024 holidays. I stayed at Crowne Plaza Dead Sea Resort & Spa where is a luxury opened in 2012.
The main swimming pool which is 5,500㎡ is the main attraction and I could also enjoy swimming on the private beach of the Dead Sea.
Facilities such as several restaurants, gyms and spas are also available.
On the other side is Israel and the Palestinian territories.
The battle between Israel and Hamas in Gaza. In the West Bank (Palestinian Territories), there are sometimes coflicts, so there are few tourists from abroad,so I was able to book with the reasonable price despite the year-end and New Year holidays.
The cost is
About 136 USD including breakfast for 1 night× 3 nights=Total about 408 USD.
中国車?中国EV車BYDに乗車【中央アジア】ウズベキスタンの首都タシケントでヤンデックス利用して鉄道駅に!ヒヴァ行き寝台列車に乗り込む
旧ソ連で中央アジアのウズベキスタンの首都タシケントで配車アプリYANDEXを使用して鉄道駅に。寝台列車でヒヴァまで移動しました。
ウズベキスタンは珍しく日本車が少ない国。アメリカのシボレーが9割占めるというのは世界で唯一の国だと思います。
EV車の分野ではアメリカのテスラや中国のBYDなどのメーカーが大きな市場占有率をもっています。これはあくまでEV分野に限った話しで、EV自体が世界で流行っているかといったらそうでもないです。世界の殆どの国は非EV車が大半を占めています。
日本はEV分野では遅れをとっていますが、トヨタをはじめとしたメーカーはEVの生産にも力をいれており、市場占有率をのばしています。
世界の人々の印象は日本車は性能がよく頑丈で壊れにくいという印象。しかし、値段は中韓よりも高く、発展途上国では日本車を買う余裕がないから、中国や韓国の車を買うという人が多いのが実情です。(とはいってもそれら発展途上国でも日本車が中韓車よりも圧倒的に多いのが実情)
【中央アジア滞在最後の晩餐-ウズベキスタンのサマルカンドのSayqali Samarkando】
カザフスタン5日間、キルギス6日、ウズベキスタン20日、中央アジア3か国周遊。1か月に渡る中央アジア周遊も完結。1か月程滞在した中央アジア最後の晩餐。
宿の近くのチャイハナ(カフェ)で夕食をとりました。
注文したのは下記
・ラグマン(中央アジア風うどん)
・プロフ(ピラフ)
・サラダ
・パン
・パルサービール(サマルカンドの地ビール)
ラグマンもプロフも中央アジア滞在で10回以上食べましたが両方とも美味しいです。特にラグマンは大ハマり。麺類好きなので毎日でも食べれそうです。
値段は良心的な価格
15%のサービスチャージ含めて
105000スム(1260円程)
※NIKONのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
[The Last Supper in Central Asia – Sayqali Samarkando cafe in Samarkand in Uzbekistan]
5 days in Kazakhstan, 6 days in Kyrgyzstan, 20 days in Uzbekistan
I traveled in 3 countries in Central Asia for one month
The travel in Central Asia will be completed tomorrow.
I had dinner at cafe near the hostel I stay now.
I ordered below
・Lagman (Central Asian-style udon)
・Plov (pilaf)
・Salad
・Bread
・Pulsar beer (local beer of Samarkand)
I’ve eaten both lagman and prof more than 10 times during my stay in Central Asia and both are delicious.
In particular Lagman is very addicted. I like noodles, so I can eat it every day.
The price is reasonable
Including 15% service charge
105,000 sums (about 8USD)
*Shot by my NIKON’s flagship mirrorless camera Z9