国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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グアム島南西部→南東部をドライブ(運転)①グアムの田舎の風景!

初のグアム。グアム島を車で一周。南西部はのどかな
南国の田舎の雰囲気が残っておりお薦めです。

現地のニッポンレンタカーで借りた車。
1日追加任意保険含めて88USD(約13000円)×3日間⁼264USD(約39000円程)で借りたTOYOTAのRAV4。毎日のように雨が降りましたが、車高高く四駆なので水溜まりや砂利道なども問題なかったです。

海外留学時に車を持っていましたし、世界の多くの国々でレンタカーを借りて運転慣れ(海外5万キロ程運転)しているので海外での運転は問題ないですが、久しぶりの左ハンドル、日本とは反対の車線だったので気をつけました。

グアムの中心部-タモン地区-夜の繁華街(中心街)歓楽街を散策③ハワイ、サイパン、パラオ、フィジーなどと並び日本人に人気のビーチリゾート

日本人に大人気のビーチリゾート。日本から気軽にいけるアメリカの準州『グアム』。
グアムの中心部タモン地区夜の繁華街。宿泊ホテルからタモン中心街、夜の繁華街を歩いてみた。
治安はどうなのか?歩きながらの撮影で解説

旧ソ連構成国-アゼルバイジャンとアルメニアの領土問題『ナゴルノカラバフ』アゼルバイジャンが主権回復宣言

ヨーロッパの火薬庫と呼ばれたバルカン半島と同じく争いが絶えない旧ソ連構成国。小生は中央アジア以外の旧ソ連構成国(ロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ジョージア、アルメニア、アゼルバイジャン、モルドバ、ドニエストル共和国、エストニア、ラトビア、リトアニア)を訪問。歯の治療が終わり次第、未踏の地である中央アジア諸国周遊を検討しています。

アルメニアとアゼルバイジャンはナゴルノカラバフ領土問題で揉めており、小生が旧ソ連構成国周遊時はナゴルノカラバフはアルメニアが実行支配していた地。アルメニアとアゼルバイジャンは犬猿の仲。この領土問題にロシアとトルコが入り込んで、アルメニアの後ろにはロシア、アゼルバイジャンの後ろにはトルコが。

ロシアのウクライナ侵攻、ウクライナ戦争でロシアがアルメニアを助ける余裕がない事とアゼルバイジャンの後ろ盾にいるトルコを敵にしたくないのもあり、ナゴルノカラバフ問題(紛争)で積極的に介入しなかった結果、トルコを後ろ盾したアゼルバイジャンがナゴルノカラバフを取り戻すことに。

アゼルバイジャンは200名以上の死者を出したナゴルノカラバフ作戦でナゴルノカラバフの主権回復をしたと勝利宣言。アルメニア人としては納得がいかないものではあるが。アルメニアはオスマン帝国時代にトルコに支配された歴史もあり、トルコとも犬猿の仲。トルコは同じイスラムの国であり、アルメニアと敵対するアゼルバイジャンを支援。ロシアからの支援をうけれなくなったアルメニアはアメリカの協力を得ようとしている。

アルメニア人はユダヤ人と同じく世界各地に居住。アメリカにもアルメニア系移民は多く住んでいる。写真は小生がアゼルバイジャンの首都バクーを訪れた際に愛用していたニコンの一眼レフカメラで撮影した写真。アゼルバイジャン軍100周年記念軍事パレード。アゼルバイジャン軍と友軍として招待されたトルコ軍の合同パレード。

旧ソ連構成国は未踏の中央アジア諸国、既に訪問しているウクライナやジョージア、アルメニア、アゼルバイジャン、モルドバなどと共に今年~来年にかけて訪問予定。

グアムの中心部-タモン地区-夜の繁華街(中心街)歓楽街を散策②

日本人に大人気のビーチリゾート。日本から気軽にいけるアメリカの準州『グアム』。
グアムの中心部タモン地区夜の繁華街。宿泊ホテルからタモン中心街、夜の繁華街を歩いてみた。
治安はどうなのか?歩きながらの撮影で解説

長野県飯田市繁華街のラーメン屋『玄徳』で醤油ラーメン大盛り

飯田市街地にあるラーメン屋『元徳』で醤油ラーメン。味噌も良かったですが一番人気の醤油に。アツアツでコクがある汁。チャーシューは特に美味しかったです。
人口当たりの焼肉店(53軒)の数が日本一との事で焼肉をビールと共にいただいても良かったんですが、昨晩は飲み食い(色々とご馳走になり)したので今晩は控え目に。
大盛りにして900円。