
5日間のトルクメニスタンツアーの初日は、トルクメニスタン入国後、トルクメナバートで昼食。その後、220キロ離れたトルクメニスタンの古都『メルヴ』に。メルヴはイスラム世界と古代ペルシャの最も偉大な都市の1つです。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24‐200㎜のレンズ
車内からの撮影

5日間のトルクメニスタンツアーの初日は、トルクメニスタン入国後、トルクメナバートで昼食。その後、220キロ離れたトルクメニスタンの古都『メルヴ』に。メルヴはイスラム世界と古代ペルシャの最も偉大な都市の1つです。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24‐200㎜のレンズ
車内からの撮影
【『世界最大の星型建造物』トルクメニスタンの首都アシガバー
トの『BAGT KOSGI』ホテル】

トルクメニスタン入国日、初日と3日目に首都のアシガバートで宿泊したホテル。
ホテルは、国営放送局が所有している世界最大の星形建造物。

建物の中では結婚式が行われ、1階部分は宿泊施設ともなっています。
事前に旅行会社からホテル名を教えてもらっていませんでしたが、到着してから想像していた以上に良いホテルだったので良かったです。
建物は夜になるとライトアップされ、色々な色に変色します。

造りも重厚感あって綺麗で清潔。
トルクメニスタン入国が遅くなったのもあり、
ホテル到着時間が深夜になりましたが
満足度の高いホテルでした。
【トルクメニスタンのトルクメナバート市街地】
ウズベキスタンのブハラからトルクメニスタン国境にタクシーで移動。トルクメニスタン入国後、国境の都市『トルクメナバード』にて昼食。数時間滞在しました。
トルクメナバードの人口は約23万人。写真の集合住宅のようにソ連時代の建物のも多く残っていました。

【トルクメニスタンのトルクメナバードの女性】
トルクにスタンは中央アジアの北朝鮮と呼ばれる国。査証取得は少し難易度が高い国です。1991年、旧ソ連の解体後の独立。大統領が独裁色が強く、米系SNSが使用できないなど情報統制など
閉鎖的に印象が強いです。
国民はどうかというと
思っていたほどではなく、国民はわりと自由に暮らしており、活気もあります。

5日間のトルクメにスタン滞在でしたが
撮影中に多くのトルクメニスタン人に話しかけられました。
ロシア系が4%いるトルクメニスタンですが
顔立ちからロシア系かな?

ブハラは今回2回目。トルクメニスタン入国前に1泊しました。
夕食は旧市街で前回利用した『オールドブハラ』レストランで
小生入れてトルクメニスタンツアー参加者6名で会食。

前回は冬なので建物の中のテーブルにしましたが
今回は2階のテラス席でウズベキスタン料理を堪能。
雰囲気がよくお薦めのレストランです。
※NIKONのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
ウズベキスタンのブハラから100キロ程離れたトルクメニスタン国境『ファラブ』の国境検問所までタクシーを貸切り、向かいました。
今回は旅仲間を募って合計6名で地獄の門を含む
5日間のトルクメニスタンツアーに参加。日本のトルクメニスタン大使館ではなく、6名全員、国境地帯でトルクメニスタン査証をとりました。
トルクメニスタン訪問には旅行会社を通して予約。現地からの招聘状が査証取得には必要です。国境での査証取得でも問題ないと現地旅行会社社長から聞いていたので、現地で査証取得することに。
査証取得まで複数の書類を記入する必要があり、健康診断や荷物検査で時間がかかりましたが、無事に入国出来ました。
国境検問所でガイドと合流。
トルクメニスタン入国後、まずは国境地帯の都市『トルクメナバード』にて昼食。日本語が非常に流暢な手配依頼した旅行会社社長と子供も来てくれて一緒に会食しました。
レストランは『CAY HAN』
大きくて綺麗なレストラン。色々と御馳走が出てきましたが

かなり美味しかったです。
ラグマンやピラフ、マンテなど中央アジア5か国で共通しているものが多いです。
トルクメニスタンツアーの手配をお願いした旅行会社『darvaza travel』の代表の『ラビシャン』さん。
トルクメニスタンに入国した日、ウズベキスタンとの国境の都市『トルクメナバート』のレストランで昼食。その時にラビシャンさんが挨拶しに来てくれ、一緒に会食しました。

昨年末からずっとメールでやりとりして
ウズベキスタンのブハラから100キロ程離れたトルクメニスタン国境『ファラブ』の国境検問所までタクシーを貸切り、向かいました。
今回は旅仲間を募って合計6名で地獄の門を含む
5日間のトルクメニスタンツアーに参加。日本のトルクメニスタン大使館ではなく、6名全員、国境地帯でトルクメニスタン査証をとりました。
トルクメニスタン訪問には旅行会社を通して予約。現地からの招聘状が査証取得には必要です。国境での査証取得でも問題ないと現地旅行会社社長から聞いていたので、現地で査証取得することに。
査証取得まで複数の書類を記入する必要があり、健康診断や荷物検査で時間がかかりましたが、無事に入国出来ました。
国境検問所でガイドと合流。
トルクメニスタン入国後、まずは国境地帯の都市『トルクメナバード』にて昼食。日本語が非常に流暢な手配依頼した旅行会社社長と子供も来てくれて一緒に会食しました。
レストランは『CAY HAN』

大きくて綺麗なレストラン。色々と御馳走が出てきましたが
かなり美味しかったです。
ラグマンやピラフ、マンテなど中央アジア5か国で共通しているものが多いです。
トルクメニスタンツアーの手配をお願いした旅行会社『darvaza travel』の代表の『ラビシャン』さん。

トルクメニスタンに入国した日、ウズベキスタンとの国境の都市『トルクメナバート』のレストランで昼食。その時にラビシャンさんが挨拶しに来てくれ、一緒に会食しました。
昨年末からずっとメールでやりとりしていた方。英語だけでなく、日本語も流暢。メールは日本語での対応も可能。
他の会社とも比べていたのですが、返信も速く
しっかりとした回答だったのでお願いすることに。
いた方。英語だけでなく、日本語も流暢。メールは日本語での対応も可能。
他の会社とも比べていたのですが、返信も速く
しっかりとした回答だったのでお願いすることに。