海外渡航間近。バックパックの荷造り終わりました。撮影機材あるので25キロほど。これを背負って海外周遊。複数以上の国々周遊する場合、バックパック使用しています。学生時より四半世紀(25年)バックパック愛用(このバックパックは3代目。短期で周遊しない場合やバック旅行参加時はスーツケース)
流石に25キロだと体力必要。都市間移動日はこれを背負って1日5キロ〜10キロ歩く時も。年々体力は落ちてきていますが、気合い入れていきます。もう少し現役。
海外渡航間近。バックパックの荷造り終わりました。撮影機材あるので25キロほど。これを背負って海外周遊。複数以上の国々周遊する場合、バックパック使用しています。学生時より四半世紀(25年)バックパック愛用(このバックパックは3代目。短期で周遊しない場合やバック旅行参加時はスーツケース)
流石に25キロだと体力必要。都市間移動日はこれを背負って1日5キロ〜10キロ歩く時も。年々体力は落ちてきていますが、気合い入れていきます。もう少し現役。
ベトナム・ホーチミンのタクシー注意喚起
ホーチミン駐在経験あり熟知(毎日のようにタクシー利用)していますが、ホーチミンで安全度の高いタクシー会社はビナサン、マイリンタクシーの2社(あとはビナタクシーもわりとマシ)。
サイゴンタクシーはボッタクリでは有名。
山口県宇部市から北九州に移動。最初の2泊は門司港近くのホテルに宿泊。もう1泊は小倉にあるHOTEL AZに。
1泊朝食付き5280円と安く
ジョイフルと同系列だけあり、ジョイフル併設。駐車場台数に余裕があり車でくる人にはお薦め。
高層階希望と事前予約で伝えていましたが最上階の10階にしてくれました。フロントの接客対応もよく満足。
昭和の大合併で小倉、門司、八幡、戸畑、若松が合併して人口100万以上の大都市‐政令指定都市になった北九州市。しかし、少子高齢化による人口減により現在の人口は約92万人。小倉駅周辺のホテルに宿泊。動画では小倉駅周辺繁華街から小倉南区方面に。
横浜の関内駅から近い距離にある若葉町のタイ料理屋でタイ人と日本人複数名がもめて日本人1人が刺殺されるという事件がありました。関内から伊勢佐木町、伊勢佐木モール、福富町、曙町、福富町界隈は混沌とした感じで外国人多く暴力団事務所も多く治安があまり良好ではありません。タイ料理屋のタイ人が自転車を倒した日本人団体ともめて、ナイフで刺殺。
別話題で
視聴者からの質問で都内にあるタイ料理屋の店長にタイ渡航時にスーツケースを代わりに持ってきてほしいと依頼があったとの事で、大丈夫なのかという相談を受けました。麻薬の運び屋に仕立てられる事もあるので注意が必要な事。親密な関係にない人から荷物を預かる事はさけるようにお願いします。
【鹿児島県霧島市-旧国分市域のホテル『ネクステージ』】
都城2泊した後に霧島市に移動。前回は昨年12月に霧島温泉郷の霧島ホテルに宿泊。今回は平成大合併で合併した霧島市の中心、旧国分市域を視察してみたかったので宿泊する事に。
国分の市街地から近く立地条件は抜群。部屋は広くて快適。朝食は指定時間に部屋までもってきてくれ、従業員の対応も良し。
1泊朝食つき6900円で宿泊
ここ最近、海外旅行や海外留学している若者が激減している。視聴者複数の方から若者が海外に行かないと言われたが、その理由は何なのか動画で解説。
現存12天守の1つ『姫路城』訪問のために宿泊した
ホテル『アストンプラザ姫路』
1泊朝食付き(無料)で5600円とお手頃価格で宿泊出来ました。
大浴場もついておりお薦めのホテル
2か月ぶりの海外に!航空券予約完了!まずは未訪問の中央アジア諸国にいきます。北海道並みの気候だから防寒着持っていかねば。人生3冊目のパスポートもそろそろ4冊目にしなければです。
年会費11,000円の
楽天プレミアムカードが条件改悪と話題になっています。その中の1つが
海外の空港ラウンジで無料で利用できる
プライオリティパス使用が年間5回への制限。そこまで海外に行けない一般の人にとっては5回あれば十分ですが、海外頻繁に行かれる方や世界一周者、毎月のように海外出張する方には悲報でしょう。
【和歌山県那智勝浦町‐高低差日本一&日本三名瀑『那智滝』】
ロシアに不法占拠された北方領土択捉島のラッキベツの滝を除き、一段の滝としては日本の施政権が及ぶ範囲内では落差133mとで日本一。華厳の滝、袋田の滝と並び日本三名瀑の一つで、国の名勝ユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の構成遺産の一つとなっている。
那智大社別宮の飛龍大社近くからの滝の撮影と三重塔と共に撮るのもおすすめ。
※NIKONのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはZマウントレンズ2本
F2.8 24‐70㎜とF4-6.5 24‐200VRレンズ
【和歌山県那智勝浦町‐熊野三山『熊野那智大社』参拝】
今回、南紀周遊で熊野三山の三社全て参拝しました。まずは、熊野本宮大社の次に熊野速玉大社、そして最後に那智の滝の近くにある熊野那智大社。日本全国に三千社ある熊野神社の総本社。旧社格は官幣中社で現在は神社本庁の別表神社。創建は社伝によると仁徳天皇5年。
建造物8棟が国の重要文化財に指定されており、ユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』構成遺産の一つとなっている。