国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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【羽田空港ホテル】東京・羽田空港近くのJALシティホテル(WEST WING)に宿泊Hotel JAL CITY near Haneda airport,Tokyo,Japan


今回2回目の宿泊となったJALシティホテル羽田。今回は西館(WEST WING)に3泊しました。
羽田空港から近く往復無料送迎つき。
館内、部屋共に洒落た雰囲気。部屋にはレインボーブリッジの写真が。Wi-Fi速度も早く満足いくホテル。
出発前や帰国後の宿泊にオススメ。
宿泊費は1泊10200円✖️3泊=総額30600円

治安注意?【北アフリカ】チュニジアの首都『チュニス』の夜の繁華街(市街地)を散策!メディナ(旧市街)→チュニス大聖堂→ラファイエット地区!モロッコやリビア

エジプト、リビア、モロッコ、アルジェリアなどと共に
北アフリカ諸国の1国『チュニジア』。

人口約83万人の首都チュニス
近郊都市、都市圏合わせて約235万人
夜の繁華街(市街市)を散策。

旧市街(メディナ)からチュニス大聖堂
ラファイエット地区まで

愛知県西尾市の三ヶ根山『殉国七士廟』を慰霊訪問!東条英機、土肥原賢二、板垣征四郎、木村兵太郎、松井石根、武藤章、広田弘毅らが祀られる英霊に感謝して靖国神社、護国神社参拝!大東亜戦争激戦地 海外慰霊も

愛知県西尾市の三ヶ根山にある殉国七士廟を慰霊訪問。
1人の日本男児として靖国神社や日本全国各地の護国神社参拝。大東亜戦争激戦地を慰霊訪問していますが、殉国七士廟は初めての訪問。

終戦後、連合国による東京裁判の判決によって死刑判決を言い渡され、
昭和23年12月23日に死刑執行された7名の軍人、政治家を祀っている場所。高さ5メートル程の石碑に「殉国七士墓」と岸信介の揮毫が彫られています。7人の遺骨は実際に碑石の下に埋まっているとされています。

東条英機、土肥原賢二、板垣征四郎、木村兵太郎、松井石根、武藤章、広田弘毅ら7名が祀られています。

夜の繁華街【治安注意】フィリピンのアンヘレスの危険地帯(スラム近く)‐ウォーキングストリート繁華街近く!マニラやセブ島を訪問してきたが

夜の繁華街【治安注意】フィリピンのアンヘレスの危険地帯(スラム近く)‐ウォーキングストリート繁華街近く!マニラやセブ島を訪問してきたが・・Angeles city in Phillipines

フィリピンは今回で3回目。マニラやセブを訪れた事のある小生ですが、今回は初のアンヘレスに。クラーク国際空港から入りアンヘレスに滞在。今回の動画はアンヘレス市内で治安が悪い危険地帯の映像です。

人口26万【研究学園都市】茨城県つくば市‐夜の市街地(繁華街)つくば駅周辺を散策!筑波大学がある都市‐水戸市に次ぐ人口

3年11か月ぶりに滞在する茨城県つくば市。今回は1泊です。
1987年11月30日に筑波郡谷田部町、大穂町、豊里町、新治郡桜村の3町1村が新設合併し、人口約11万人のつくば市が誕生。

筑波大学の学園都市。国や企業
様々な研究機関がある学術、研究都市。

2005年に
東京の秋葉原まで45分で結ぶ
つくばエクスプレスが開通。

今でも人口が増えており
現在の人口は人口27万人の水戸市につぐ26万人。
中心街は新しい都市計画で作られただけあり綺麗です。公園も多くあり、居住しやすい都市だと思います。

令和7年(2025年)元旦‐新年のご挨拶‐今年の抱負!昨年は47都道府県‐日本一周完結

令和7年(2025年)
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年は巳(へび)年
蛇は、再生や神秘、知恵、そして変容を象徴する動物として古くから世界中で崇められてきました。
そして、60年に一度巡ってくる「乙巳(きのと・み)」の年でもあります。乙巳は、六十干支の一つで、非常に珍しい組み合わせです。
世界各地で戦争や紛争が起きており、混沌とした世界
激動の国際情勢ですが、平和を願っています。

蛇は海外でよく首に巻きますが、写真の蛇はベトナムのメコン川の中洲で巻き付けた蛇。
令和7年(2025年)が皆様にとって
素晴らしい年になることを願っています。
本年もどうぞよろしくお願いします。

令和七年元旦

中国出張の邦人女性 が日本での行動にスパイ罪適用され中国で6年服役していた件!#岩屋外務大臣 の訪中、ビザ緩和、中国では多くの日本人がスパイ容疑で拘束されているが・日本にも多くのスパイ、スパイ防止法

中国出張の邦人女性 が日本での行動にスパイ罪適用され中国で6年服役していた件!#岩屋外務大臣 の訪中、ビザ緩和、中国では多くの日本人がスパイ容疑で拘束されているが・日本にも多くのスパイ、スパイ防止法

中国当局が2015年に邦人女性を拘束した際、日本国内での行動についてスパイ罪を適用していたことが30日分かった。沖縄県・尖閣諸島を巡る見解を東京都内で中国側から聞いて日本政府側に提供した後、上海出張時に捕まった。国家機密の情報は含まれないと判断されたものの懲役6年の実刑判決を受け、服役した。複数の日中関係筋が明らかにした。国家安全を重視する習近平指導部の強硬姿勢が浮き彫りになった。

 邦人の日本での行動に対するスパイ罪適用が判明したのは初めて。日本政府は事態を把握したものの公表していなかった。中国当局が証拠を押さえるため日本で情報収集活動を行った可能性も懸念される。

 日中関係筋によると、女性は60代で、12~13年に在日本中国大使館の関係者と都内で複数回にわたり面会。日本政府による12年の尖閣諸島の国有化を受けた日中対立について意見を聞き取り、日本政府関係者2人に内容を伝えた。

 上海市の高級人民法院(高裁)は19年2月の判決で、スパイ罪が成立すると認定した。