タイに海外逃亡?バンコク?40代指示役が中国経由で?栃木県上三川町の強盗殺人事件!タイ、フィリピン、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム、インドネシア、マレーシアなどの東南アジアに拠点が

【イスラエルのエルサレム!オリーブ山のレストラン『Joe’s Terrace』】
エルサレムのオリーブ山の山頂に行った際に昼食で利用したレストラン。
オーナーっぽい男性に誘われて店に入ることに。Google評価を見ずにはいりましたが、入った後に確認すると、かなりの低評価。コメントにはボッタクリレストランで高額請求されたと数多くのコメントが。

大丈夫かと心配になりましたが、メニューをしっかり見せてくれましたし、オーナーの人柄も良さそうで半信半疑でした。
あとで分かりましたが
新しくオーナーが変わり、店も綺麗に改装。新しく生まれ変わったようです。
品数豊富でどれにしようか悩みましたが、ケバブに。トルコサラダを追加して飲み物と合わせて90シェケル(約3700円)
ケバブはかなり美味しくポテトの量も多めで満足。窓側席からエルサレム旧市街の美しい眺望を眺めることが出来ますがオススメです。
前オーナーの店と違い
安心安全のお店です。
【タイのバンコクのトンローの高級サービスアパートメント型ホテル『サマーセット』】

トンロー駅近く、ソイ55の高級サービスアパートメント型ホテル。五大商社の1社『三井物産』御用達だけあり、豪華で快適。31階が最上階。最上階付近の部屋からの眺望は格別。
日本人のために、NHK以外にも日本の民放各局の番組も見ることが出来ます。周辺は駐在日本人が多く住む地区。日本食屋や居酒屋、日本人向けスパなど数多くあります。
部屋の種類は色々ありますが、サービスアパートメントらしく1LDKから 2LDKなど複数部屋➕LDK付き。料理も出来て快適に過ごすことが出来ます。
5月14日に栃木県上三川町で発生した強盗殺人事件。
実行役の16歳高校生4名、その上役‐指示役の28歳と25歳の夫婦6名を逮捕。
20代夫婦の上役‐今回の事件を主導したとされる男
益田和彦(48歳-事件当時47歳)。身長165㎝くらい。

事件の3日後に成田空港から中国の航空会社利用して中国経由でバンコクからタイに入国。
その後の行方に関しては
日本の警察がこれからタイの警察に捜査依頼するでしょう。
空港内には監視カメラがいたるところにあり、高速や道路にも監視カメラが数多く設置。
48歳のこの男の上に上役がおり、
海外拠点から支持しているのは間違いないでしょう。
海外逃亡ルートが容易されており、
空港到着後に迎えの車で拠点に。
日本の警察庁は犯罪の国際化や海外の拠点からの指示。
現地警察への強い協力要請と
サイバー犯罪対策強化をしています。
拠点の摘発や賄賂が以前より通用しなくなってきているので、
一時期に比べたらタイに拠点を置く組織は減ってはいますが、それでもまだまだです。先日、バンコク市内ソイ33で日本人2名が覚醒剤密売で逮捕。
タイ、フィリピン、カンボジア、ミャンマー、ラオス、インドネシア、ベトナム、マレーシアに拠点を置く日本の組織や中国の祖組織。賄賂が未だにつうじる国々。国際社会の強い圧力が必要です。
特殊詐欺やネットで募集をする強盗事件が多く起きている中、警察による仮装身分捜査が今後おこなわれていきます。仮装身分、潜入捜査はドラマなどで見かけることがありますが、実は以前からおこなれていました。
仮装身分捜査は、 捜査官が犯罪の実行者に接触する際、架空の運転免許証や住民票などの仮装身分表示文書を提示して行う捜査活動。 犯罪組織の内部情報や物的証拠を入手し。被害の未然防止や犯人検挙につなげる効果があります。 潜入捜査をする捜査員は命を失う、 もしくは暴行される可能性も低くはなく危険な任務です。 決して高給(退職金は多いが)とはいえない公務員の給料(最近では公務員の給料も上がってきており、警視庁では大卒の警察官の初任給が30万円超⁼もっと上げてもいいと思う)。
正義感と使命感がなければやっていけないでしょう。 仮装身分捜査の捜査員に選ばれる人は身体能力や判断力、冷静さ、頭脳共に優秀な警察官が選ばれます。 栃木県上三川町で69歳女性強盗殺人事件。 実行役の16歳の高校生4名、指示役の28歳と25歳の夫婦を逮捕。 その上に上役がいるのですが、海外から指示を出しています。
海外にある犯罪者集団の拠点は、日本の警察庁が海外、現地の警察の協力のもと合同捜査(日本の警察は海外での捜査権がないため、現地の警察に捜査を依頼して拠点を割りだそうと) 今後、仮装身分捜査が多くおこなわれるようになりますが、闇バイトなる強盗や詐欺の犯罪が減ることを願っています。

お子様ランチの旗

が話題に。

自民党のプロジェクトチームが国旗損壊罪の創設について22日の会合で一部修正した法案骨子案を示しました。修正後の案では「お子様ランチの旗」や「絵画の一部として描かれた旗」は含まないなどとしています。
処罰対象となる国旗は「一般に布や紙などで造り、主にさおに掲げて標識・装飾するもので実社会で用いうるもの」とし、アニメや生成AIによる創作物は対象外とするとのこと。
下記写真は愛媛県西条市を訪れた際に駅近くの防災(自衛隊応援)カフェ「結」さん
で海上自衛隊と航空自衛隊のコラボランチ「護衛艦型」をいただいた時のもの。2022年(令和4年)8月と11月、2024年(令和6年)4月、過去3回利用しています西条駅隣接の鉄道歴史パークの訪問前後に利用していただきたいカフェです。
日本国旗(日章旗)ではなく旭日旗ですが、
お子様ランチは流石に大人になって食べないですが(笑)
お子様ランチの国旗を損壊しても罪にはならないと。子供が知らず知らずにお子様ランチにささっている日の丸を損壊することもありますからね(笑)
外国の国旗については、
刑法第92条において「外国国章損壊罪」が既に存在しています。
外国国章損壊罪
「外国に対して侮辱を加える目的で、その国の国旗その他の国章を損壊し、除去し、又は汚損した者は、二年以下の拘禁刑又は二十万円以下の罰金に処する」ことが規定。
外国政府の請求がなければ公訴を提起することができない「親告罪」とされています。
小生の意見としては
外国国旗を損壊して罪になるのであれば、日本国旗も同じようにするべきかと。いずにれしろ、親告罪になると思いますが。
10か月ぶりのチェンマイ。前回同様、ナイトバザールにてタイ料理堪能。タイのレオビールと共に

フィリピンのアンヘレスの夜の繁華街(歓楽街)
タイのパタヤにもウォーキングストリートがありますが
フィリピンのアンヘレスにもウォーキングストリートがあります。
パタヤに比べたらこじんまりとしていますが、多くのバーがある通りです。
【ボスニアヘルツェゴビナのモスタル旧市街のお薦めレストラン『LABIRINT』】

モスタル滞在中に利用した川沿いで世界遺産登録の橋『スタリ・モスト』を眺める事が出来るレストラン『LABIRINT』で昼食をとりました。
注文したのはボスニア料理の1つで今回何度も食べたチェバプチチ。モスタルのビールと共にいただきました。素晴らしい景色を眺めながらの食事は、より一層、美味しく感じまいした。
川側の席は人気でとりにくいですが、せっかくならば景色を楽しむ事が出来る川側席がお薦めです。
費用はチェバプチチ16マルク、ビール6マルク
総額22マルク(約1800円)