平成26年(2014年)8月に旧ユーゴスラビアで、2006年にセルビアから分離独立したモンテネグロを訪問。訪問都市は首都のポドゴリツァと世界遺産都市であるコトルを訪問。
ポドゴリツァからコトルまではバスで移動。2時間程の所要時間でした。当時のレートで7ユーロ。想像以上に断崖絶壁、険しい山々が連なる道のりでした。
動画は首都のポドゴリツァ周辺!
平成26年(2014年)8月に旧ユーゴスラビアで、2006年にセルビアから分離独立したモンテネグロを訪問。訪問都市は首都のポドゴリツァと世界遺産都市であるコトルを訪問。
ポドゴリツァからコトルまではバスで移動。2時間程の所要時間でした。当時のレートで7ユーロ。想像以上に断崖絶壁、険しい山々が連なる道のりでした。
動画は首都のポドゴリツァ周辺!
平成26年(2014年)8月訪問時撮影!23年程前まで鎖国政策をおこない、元共産社会主義国、欧州の秘境、欧州の北朝鮮と呼ばれているアルバニアを訪問。初めての訪問。
首都のティラナでなくビーチリゾートのデュラスにきました。現地でホテルを歩いて周り、チェックインしました。最上階の角部屋、バルコニー付きのオンザビーチの部屋。バルコニーから海の景色を堪能しました!
アルバアニアは、貧しい国なのでインフラが整っておらず、停電もよくおきます。
アルバニアのビーチリゾートのデュラスは、アドリア海に面しており、漁港もあります。
基本的に海沿いのホテルは、レストラン併設なので便利です。そして、ユーロ使用出来るとこが多いです。
さて、アルバニアですが、1990年に民主化され、1997年にネズミ講破綻に端を発した争乱やコソボ紛争などが原因で武器が多く出回っております。
ネズミ講破綻時に、国民の3分の1が財産を失った程の国です。しかし、それから17年がたち、徐々に経済は回復しているそうです。
ここよりも南部の海のほうが綺麗なのですが、時間の都合上、いけませんが、またいずれかに来れればと思っております。
しかし、アルバニア、ラテン諸国のイタリア、ギリシャ、スペイン等はあまりしっかり考えていませんね。経済破綻、危機の国々ばかりです。さすがです。気候もその要因の一つですね
旧ユーゴスラビア・モンテネグロの世界遺産都市のコトル。コソボのペヤからバスで7時間かけて入国。コトルを出た後は、クロアチアのドブロブニクに2時間半の所要時間のバスを利用しましたが、双方ともに下記動画のバスターミナルを利用しました。
平成26年(2014年)8月訪問の旧ユーゴスラビア・セルビアから分離独立したモンテネグロを訪問!
モンテネグロの世界遺産都市であるコトルを訪問。アドリア海沿いですが、位置しているのは入り江の奥です。このような険しい岩山に囲まれております。この地形をいかし、かつて、背後の山に沿って城塞が築かれるなど、堅固な要塞都市として栄えました。
1979年に地震により多大な損害を受けましたが、ユネスコの復旧作業により、かつての姿を取り戻しました。
宿泊場所は旧市街から1キロほどの距離で対岸にしましたが、旧市街からは遠いですが、逆に、対岸からの景色が美しくみれました。
(産経新聞記事)
インド警察が9日明らかにしたところによると、日本人女子学生(20)がインド西部ラジャスタン州の観光地ジャイプール近郊で8日、観光ガイドを名乗る男に性的暴行を受け、警察に被害を届け出た。
地元ドゥドゥ警察署のカル・ミナ署長によれば、女子学生は、ジャイプールで知り合った男に「歴史的名所を案内してやる」と誘われ、2人でジャイプールから約70キロ離れたマウジャマバドを訪れたところ、被害に遭った。男の身元や所在は分かっていない。
地元メディアによると、住民らが女子学生の悲鳴に気付いて集まり出したところ、男は逃亡したという。
ジャイプール周辺は、ムガール帝国時代に建設された石造りの天文台「ジャンタル・マンタル」などの世界遺産を有し、日本人に人気の観光地。在インド日本大使館は、事実確認を急いでいる。
インドでは、レイプ被害が社会問題となっており、昨年11月には、日本人女性旅行者(22)が仏教の聖地ガヤ近くの町で約2週間監禁され、複数の男に集団暴行される事件が起きている。
(自己の見解)
またか!インドで日本人女性旅行者が(性的)暴行被害。インドは何度もいいますが、韓国と同じく世界有数の強姦大国です。皆さんの周りで強姦大国に行く場合(治安が悪い国・地域も)注意してあげてください。
平和な日本(他国に比べ)に生まれ、暮してきた日本人は、平和ボケしておりますので、海外で多くの被害に遭います。今まで仕事上(他にも個別にも)で数千人規模でそれら邦人被害者を見てきました。
インド人とはインド系移民も含めれば数千人と交流してきましたが(フィジー在住時は特に)、昨年11月下旬にはコルカタでインド人に1か月監禁され、多くのインド人に集団輪廻。
私は、世界59か国渡航、海外長期4か国計6年居住。自慢ではありませんが、一度も犯罪被害にあった事がありません。
それは、なぜか?危機管理能力を身につけ、事前の危険察知、危険回避をしてきたからです。そして、事前の緻密な調査。これも重要です。
私は、かつて旅行会社社員として海外支店でも働いてきました。
犯罪の被害に遭われた邦人顧客を保護、擁護の業務もしてきました。大使館との連絡、保険会社に連絡等も。
それら邦人被害者と関わり、日本人は平和ボケしている。このままではいけない、日本人を覚醒させねばと思ったものです。
海外で犯罪の被害に遭い泣き崩れている人々、正直見ていられませんでした。
日本人の多くは平和ボケしているがゆえ、海外では被害に遭いやすく外国人犯罪者のカモにされているのが実情です。
近隣諸国の脅威にすら気づくことも出来ない日本人
正直、このままでは日本は危ないです。
被害にあってからでは遅いのです。被害を未然に防ぐ必要があります。
インドは4月に訪問しますが、現地より発信させていただきます。

フュッセンの宿で、話しかけられ、仲良くなったリトアニア人の女の子です。今のプロフィール写真にあるように、リトアニアは2年前の4か月にわたる欧州周遊旅行において訪問しました。
この女の子は、リトアニアの大学でグラフィックデザインを学んでおり、ドイツのフランクフルトに3か月だけ、交換江留学生として来ているとのことでした。
一緒にフュッセン市街でお茶をしました。
日本にも興味があるようで行ってみたいとの事でした。少し、天然ボケが入っておりますが、性格はよく素晴らしい女の子です。 明日は、持っているキヤノンのカメラで城を撮影したいと言っていました。
ちなみに、ロシアの話しで盛り上がりました。ロシアは嫌いだと。バルト3国、東欧、いや西欧の人々の多くはロシアが嫌いです。日露戦争で、我々がロシアに勝った功績は非常に大きいですね★
平成26年(2014年)8月訪問の旧ユーゴスラビア・セルビアから分離独立したモンテネグロを訪問!
モンテネグロの世界遺産都市であるコトルを訪問。アドリア海沿いですが、位置しているのは入り江の奥です。このような険しい岩山に囲まれております。この地形をいかし、かつて、背後の山に沿って城塞が築かれるなど、堅固な要塞都市として栄えました。
1979年に地震により多大な損害を受けましたが、ユネスコの復旧作業により、かつての姿を取り戻しました。
宿泊場所は旧市街から1キロほどの距離で対岸にしましたが、旧市街からは遠いですが、逆に、対岸からの景色が美しくみれました。
世界を旅、渡航する際の移動手段は多くあります。飛行機、船、バス、車、バイク、自転車、徒歩、タクシー等。
鉄道網があまりよくない陸路越境の場合、バスは重宝します。今まで59か国の渡航で、数多くの国際バス(国内バスも)を利用してきました。
発展途上国のバスは、古いバスも多く、エアコン、トイレがないなど機能性は優れておりませんが、発展途上国内の都市間を移動する際は、バスが主になります。(鉄道網がない所は特に)
バルト3国訪問時に、3国内は全て鉄道ではなくバス利用しました。鉄道は時間が遅れたり利便性に劣るからです。
Lux-express。このバス会社はバルト3国、東欧、一部西欧諸国までいける国際バスを運行している会社であります。
エストニアのタリンからラトヴィアのリガに行く際に利用しました。
車内でWIFIが利用でき、コーヒー紅茶も無料。シートピッチもあり、車内も綺麗で、新しい車体を使用している。お薦めのバス会社であります。
イスラム国による日本標的宣言!これからの日本に課せられた課題は諜報活動強化!対外情報機能の強化です。
日本では、今まで、米国同時多発テロの翌年、公安部に国際テロを専門的に扱う外事三課を新設、公安調査庁や内閣情報室も国際テロ情報の収集、分析をおこなっていますが、十分ではありません。
日本版NSCが、一昨年発足しましたが、実効性はまだ見えていません。
日本は諸外国のスパイ〈特に朝鮮半島や中国のスパイは多い〉が多くおり、スパイ天国です。
しかし、秘密保護法制定により、日本の機密事項が外に流れる可能性は低くなりました。
日本は、対外諜報活動の強化をし、海外においても情報収集、仮想敵国対策のロビー工作活動、日本への助力者を増やす活動等をしていくべきです。
【産経新聞2月2日朝刊より抜粋】
イスラム国!日本標的宣言!しかし、島国である日本に、それらの構成員が入ってくるのはかなり難しいです。しかし、入国審査、管理に関しては厳重にしなければなりません。
私はイスラム国の日本標的宣言には、過大評価も過小評価をしておりません。
国内においては、イスラム国に感化された共産社会主義者極左によるテロ警戒をしなければらなりません。(もしくは国内に多く潜伏する朝鮮半島、中国のスパイ等によるテロ行為)
海外においては、15か国29組織がイスラム国との連帯、支持または、忠誠を尽くしております。
海外渡航の際には、地図に記された国に行くのを避けるか十分注意が必要です。
フィリピンにはいくつかの過激派グループが支持もしくは忠誠を尽くしております。
そのうちの一つがミンダナオ島でなどで武力衝突を繰り返しているモロ•イスラム解放戦線です。
他にアブ•サヤフ等です。
インドネシア、インドでもそうですが、それらの活動域に入る事は誘拐、拉致の被害に合う可能性がある事です。
今回の件で、もし日本政府が身代金を払っていたら、足元をみられ日本人誘拐ビジネス、人質売買が横行する結果になったのは確実です。
とにかく、皆さん、海外渡航の際は気をつけて行動してください。
今まで世界59か国渡航(海外機銃歴は計4か国6年)、今年4月~世界1周再開。渡航歴100か国以上になるように、あと最低41か国を渡航します。
私自身も最大限の努力をいたします。
今回の事もあり、少し渡航する国を変更する予定です。今年初めに出した渡航予定国は下記ですが、熟考していく国、都市、ルートを考えます。
これから行く予定の国は下記です。(正月発表時)
★アジア★
1.モンゴル 2.インド 3.タイ(再訪) 4.ベトナム(再訪) 5.ブータン 6.東ティモール
★欧州★
8.イギリス(再訪) 9.アイスランド 10.マルタ 11.イタリア(再訪) 他に欧州内数か国訪問
★北米★
12.アメリカ(再訪) 13.カナダ
★中南米★
14.メキシコ 15.ベリーズ 16、グアテマラ 17.エルサルバドル 18.ホンジュラス ニカラグラ 19.コスタリカ 20.パナマ 21.キューバ 22.ハイチ 23.ジャマイカ 24.ドミニカ
25.トリニダードドバコ 26.コロンビア 27.エクアドル 28.ペルー 29.チリ 30.ボリビア 31.パラグアイ 32.ウルグアイ 33.ブラジル 34.ベネズエラ 35.ガイアナ 36.スリナム
★オセアニア★
37.オーストラリア(再訪) 38.ニュージーランド 39.パプアニューギニア
★太平洋島嶼国★
40.フィジー(再訪) 41.トンガ 42.サモア 43.ソロモン諸島 44.バヌアツ 45.ツバル 46.キリバス 47.マーシャル諸島 48.ミクロネシア連邦
★中東★
49.イラン 50.クウェート 51.イラク 52.サウジアラビア
53.カタール 54.イスラエル 55.オマーン 56.イエメン 57.オマーン
★アフリカ★
58.エジプト 59.リビア 60.チュニジア 61.ケニア 62.南アフリカ 63.マダガスカル 64.ナミビア 65.ボツワナ 66.ジンバブエ
★中央アジア★
67.カザフスタン 68.ウズベキスタン 69.トルクメニスタン 70.キルギス
★ロシア・CIS★
71.ロシア 72.ウクライナ 73.ベラルーシ
今まで訪問した国は下記です。
1.ネパール(カトマンズ、チトワン、ポカラ)
2.タイ(バンコク、プーケット、パタヤ、サメット,ホアヒン,チェンマイ、スコタイ、カンチャナブリ,ランタ島、ハジャイ 、サトゥーン、クラビ、ランタ島、サトゥーン、ハジャイ)
3.韓国(インチョン、ソウル)
4.シンガポール
5.中国(北京)
6.カンボジア(シェムリアップ)
7.オーストラリアは2年間留学(ブリスベン、ゴールドコースト、ケアンズ、ダーウィン、シドニー、メルボルン、ロックハンプトン、サンシャインコースト、マッカイ、タウンズビル、リズモア、トゥーウィードヘッズ) 8.ハワイ(ホノルル、ノースショア)
9.ノルウェー(オスロ、トロムセ)
10.デンマーク(コペンハーゲン)
11.オーストリア(ウィーン、ザルツブルグ、ハルシュタット)
12.スロバキア(ブラティスラバ)
13.イタリア(ローマ、ミラノ、フィレンツェ、ベニス、ナポリ、ボローニャ、カプリ島、リミニ、ソレント)
14.バチカン市国
15.スペイン(バルセロナ、グラナダ、マラガ、アルへシラス、タリファ、マドリッド)
16.スイス(チューリッヒ、ジュネーブ)
17. ドイツ(ミュンヘン、ベルリン、ケルン、フライジング、フュッセン、フランクフルト、アウグスブルク)
18.オランダ(アムステルダム)、
19.ベルギー(ブリュッセル)
20.ルクセンブルク
21.フランス(パリ、ニース、カンヌ、モンペリエ、レンヌ、シャルル、モンサンミッシェル)
22. イギリス(ロンドン、バース、ウィンザー)
23.フィジー(フィジー仕事で駐在1年 本島のほとんどの場所+西部の多くの離島訪問)
24.ラオス(ビエンチャン、ルアンパパン、バンビエン)
25.バングラデシュ(ダッカ)
26.ブルネイ
27.スリランカ(コロンボ、キャンディ、ビーチリゾート)
28.インドネシア(バリ島)
29.ミャンマー(ヤンゴン)
30.フィリピン(マニラ)
31.ベトナム(仕事で駐在 ホーチミン、ハノイ、ダナン、ホイアン、ニャチャン、ハノイ、ハロン湾、ミト、ムイネー、ファンティエン)
32. マレーシア(クアラルンプール、ペナン、ランカウイ)
33.アイルランド(ダブリン、コーク、リムリック、ゴールウェイ等)
34.スウェーデン(ストックホルム、ヨーテボリ)
35.フィンランド(ヘルシンキ、タンペレ、ロバ二エミ、トゥルク、ナーンタリ)
36.エストニア(タリン)
37.ラトヴィア(リーガ)
38.リトアニア(ビリニュス、カウナス、トラカイ)
39. ポーランド(ワルシャワ、クラクフ)
40. チェコ(プラハ、チェスキークロムノフ)
41.リヒテンシュタイン(ファドーツ)
42.ハンガリー(ブダペスト)
43.ルーマニア(ブカレスト)
44.ブルガリア(ソフィア)
45.ギリシャ(アテネ、テッサロニキ)
46.マケドニア(スコピエ)
47.ボツニア
48.スロベニア(リュブリャーナ、ブレッド、ピラン)
49.クロアチア(ザグレブ、プリトヴィッセ、ドブロクニク、ポレチュ)
50.モナコ
51. パラオ
52. セルビア(ベオグラード)
53.コソボ(プリズレン、ぺヤ、プリシュティーナ)
54.アルバニア(ティラナ、デュラス)
55.モンテネグロ(ポトゴリツァ、コトル、フドヴァ)
56.サンマリノ
57.アンドラ
58.モロッコ(タンジェ)
59.ポルトガル(リスボン、ポルト)