I bought a stereo microphone for the Nikon SLR camera D610.
NIKONの一眼レフカメラ用にステレオマイクロフォン購入。高性能映像撮影機材ソニーの4KビデオカメラFDR-AX100を持っていますが、一眼レフでも動画撮影をしています。
屋外での撮影時に特に、ノイズ、風音が入り、声が聞きとりにくくなりますので、外付けマイクを購入。
I bought a stereo microphone for the Nikon SLR camera D610.
NIKONの一眼レフカメラ用にステレオマイクロフォン購入。高性能映像撮影機材ソニーの4KビデオカメラFDR-AX100を持っていますが、一眼レフでも動画撮影をしています。
屋外での撮影時に特に、ノイズ、風音が入り、声が聞きとりにくくなりますので、外付けマイクを購入。
地元輩出の国会議員、城内実議員。
自分の隣の選挙区ですので、関わる事がなかったですが、前からお会いしたかった方です。
現在は、環境副大臣、前外務副大臣。
平成25年(2013年)に起きたアルジェリアのテロで日揮の社員が殺害されましたが、その時は外務政務官として現地に赴いた方です。
第15第警察庁長官を務めた城内康光氏の息子として生まれ、東大卒業語は外務省に入省し、ドイツに駐在。英語だけでなくドイツ語も堪能な優秀な方です。
選挙区での支持は圧倒的で、野党議員に圧倒的な差をつけて当選しています。
支持者の中には、将来の総理にと言う方が多いですが、現実問題あり得ると思います。
青山さんは東京で所用があるので、残念ながらご挨拶出来ませんでしたが、東京での集まりに顔を出す予定です。
来年の統一地方選に向けて、自民党の地方議員の方々も来ていました。
日本の美術品が展示!日本美術技術博物館「マンガ館」
ヴァヴェル城とヴィスワ川を挟んで反対側にある、日本美術技術博物館「マンガ館」。マンガと聞いて漫画を連想するかもしれませんが、漫画の博物館ではありません。ここは、日本の美術をこよなく愛した故フェリクス・マンガ・ヤシェンスキ氏が収集した数多くの日本美術品が展示される博物館です。
ヤシェンスキ氏の死後、映画監督アンジェイ・ワイダ氏が博物館の設立に尽力。ワイダ氏が稲盛財団から京都映画賞を受賞した際の4500万円の賞金の他、日本政府、クラクフ京都財団、JR東労組の寄付、そして、クラクフ市の土地無償提供により作られました。設計は、世界的に有名な日本人建築家磯崎新氏によるものです。
博物館は1994年11月30日に開館。館内には、6500点にも及ぶ日本美術品が展示され、その多くが安藤広重や北斎、歌麿、写楽などの浮世絵です。他に武具や漆器、着物、掛け軸や屏風などが展示されています。日本文化に興味を示す人々が多いポーランドですが、数多くのポーランド人が来場する人気博物館となっています。
館内には、カフェが併設されており、日本茶やコーヒーなどの飲み物以外に、おにぎりや味噌汁、五目寿司などの日本食も提供しています。気候が温暖な時期にはテラス席で、ヴィスワ川とヴァヴェル城を見ながらの食事がお薦めです。
<日本美術技術博物館「マンガ館」基本情報>
住所:Konopnickiej 2630-302 Krakow
営業時間:10:00~18:00(入館は17:30まで)
TEL:+48-12-267-2703
料金:大人20PLN、子供15PLN
アクセス:クラクフ中央駅より徒歩約20分、もしくは中央駅南側から22番のトラム利用
ドイツのミュンヘンの英国庭園。
ドイツでは公共の場で裸になるという伝統があります。
看板がたっている公共の場(公園や海、川、湖など)では、裸になる事が許されています。
FKKというと風俗の女性がいるドイツの風俗街を連想させられますが、これもFKKと呼ばれます。ドイツ語でFreikorperkultur、フリー裸文化という意味です。
FKKの看板が出ている所は裸になる事が可能です。
主には中年以上の男性が裸になっていますが、初めてみる方は困惑すると思います。
【フランスの高速列車TGV・フランス・パリ→ドイツ・シュツットガルト線利用】
欧州の高速列車はほぼ全て利用しましたが、3年10か月ぶりに利用するフランスの高速列車TGV。フランスのパリからドイツのシュツットガルトまで3時間10分程で到着。
早めの予約で1等がわりと安い値段92ユーロ(12000円程)でとれたので1等に。
過去3回の欧州周遊では1等ユーレイルグローバルパス(20万~25万で購入)を日本で事前購入しており、欧州内の列車を乗りまわりましたが、今回は西欧に重点を置いていませんので、購入せずにきました。
今まで利用した欧州の高速列車は
・ユーロスター(2回)
・タリス(4回)
・ICE(10回以上)
・TGV(15回以上)
・アルファベンドラール(1回)
・X2000(2回)
・RJ(6回)
・フレッチャロッサ(7回)
The population of Minsk is about 2 million,it is a big city,but also,it is a beautiful city. I can smell ex-Soviet Union little,old style especially metro.
意外にも綺麗な街並みのミンスク。ベラルーシの首都として200万人程の人口を誇る大都市です。歴史的な建物は多くはないのですが、街並みが綺麗です。
ミンスクで訪れるべき場所は多くありますが、そのうちの2つが旧市街区と涙島です。
懐かしのフルシチョフ(旧ソ時代の書記長)がミンスクを訪れた際に、歴史的な場所はないのか?と問われ、後に復元された旧市街区。
その前に川が流れており、涙島と呼ばれる島があるのですが、涙島には旧ソの時代にアフガン戦争に出兵して亡くなったベラルーシ人兵士を慰霊する慰霊碑が建てられています。
ロシアに対抗!NATO最大の軍事演習!仮想敵国はロシア?欧州全ての国を視察した人物が語る!
ソ連が解体して、冷戦終結してから早27年。ソ連構成国は独立を果たし、冷戦が終わったはずであるが、近年のロシアの経済成長、軍事拡張により、再び新冷戦の時代を迎えている。
2014年のロシアによるクリミア併合、ドネツク州などの問題で西側諸国が警戒感を強めているのが実情。
欧州は過去7回訪問、全ての国を訪問し、現地聞き取り調査もおこなってきましたが、やはり、多くの人々がロシアに対して警戒感を強めているのが実情。
東欧や旧ソ構成国も周り、聞き取り調査をおこなってきましたが、同じく、ロシアに対して良い感情をもっていません。
そして、今回、NATOによる大規模な軍事演習。
仮想敵国はロシア。
これに関して、それら国々を渡り歩いてきた小生が語る
大川原 明
1分前 ·
トラベルJPに記事寄稿!今回のお題は、黒海に面するウクライナ随一のビーチリゾート「オデッサ」のお薦めスポット
ウクライナ第3の都市で、黒海に面した同国最大の港湾都市&リゾート地として有名なオデッサ。ここは、1925年に制作、公開されたソ連の映画「戦艦ポチョムキン」の撮影地として有名な都市です。国際貿易都市として古来から栄えてきただけあり、首都のキエフと比べると自由な雰囲気が漂っています。昼はビーチで海水浴を楽しみ、黒夜は黒海の海の幸を堪能すると良いでしょう。
【Part④】フランス・パリ・ジャパンエキスポ2018!第四弾!Japan(Japon) Expo Paris 2018,France
ソニーの4KビデオカメラFDR-AX100で撮影
【日本人気のフランス・パリで毎年開催されるジャパンエキスポ】 6年ぶりに訪れるジャパンエキスポ。今年は7月5日~8日まで4日間開催。
パリのジャパンエキスポは2000年にフランス人により企画開催されたのが始まりです。当初は3000人程の入場者だったものが、現在では24万人が訪れる一大イベントになっています。 日本の伝統文化、武道、食、漫画、アニメ、ゲーム、音楽などの文化をテーマにしたイベントで、数多くの日本通のフラン人が訪問します。 若者はコスプレ衣装に身をつつみ、来場。それぞれの衣装を見せ合っています。
ここ9年、日本政府が連携し、経済産業省、観光庁とともに、この機会を最大限活用し、出店。会場にはその関係者を複数見かけました。 また、地方自治体も昨今の外国人インバウンドを取り入れるために努力しており、和歌山、福井、熊本、岩手、滋賀、東京などの都県、栃木市や埼玉の行田市などの市、西武や小田急などの私鉄や、日本航空なども出店。 個人出店の方々も多く、日本の伝統工芸に勤しんでいる方々や日本の伝統舞踊関係者の方々とお話しが出来ました。
フランス人が伝統舞踊を楽しみ、着物を着たり、将棋や囲碁、折り紙などをする姿は微笑ましいものでした。
オランダ・アムステルダム・ハイネケンエクスプレス(博物館)Heineken express in Amsterdam in Holland
オランダといえばハイネケンビールです。ハイネケンは、1863年にヘラルド・A・ハイネケンによって創立され、現在では世界170か国以上で販売、アンハイザー・ブッシュ・インベブ、SABミラーに次ぐ世界第3位のシェアを占める世界的ビール会社です。オランダも含めて世界100か国に醸造工場を持っています。
アムステルダム市内にはハイネケンエクスプレスと呼ばれる1988年まで工場として稼動していた建物を博物館として一般に開放しています。 ビール好きにはたまらない見学ですが、入場料21ユーロの中にビールの試飲が2杯ついています。想像以上に満足のいく場所。特に最新のCGを使った映像が未来的で素晴らしく感動的です。アムステルダムに来たら是非とも訪れるべき場所です。