国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

04月

タイのチェンマイ旧市街の寺『ワット・チェンマン』チェンマイ最古の寺

【タイのチェンマイ旧市街の寺『ワット・チェンマン』チェンマイ最古の寺】

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チェンマイ最古の寺『ワット・チェンマン』もチェンマイ旧市街で訪れるべき寺院の1つです。

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ラーンナー王国初代王であるマンラーイ大王の時代、1296年に建立されました。中央部分に仏舎利を納めた象が支える仏塔があります。本堂内には、非常に貴重な仏像「プラケーオ・カーオとプラ・セータンカマニー」が安置されています。

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※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ

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【日本人街】タイ・バンコク・夜の繁華街『ヤングプレイス』ソイ33、31から散策!タニヤ通りに代わるナイトスポット夜の繁華街!日本人向けカラオケパブ、日本食屋が多くある地区⑦ソイ23-ソイカ近く

日本人が多く居住するアソークとプロンポンの間、ソイ23から小道を入っていったところにあるヤングプレイスに日本人をターゲットに移す店や新規出店をする店が増え、現在ではタニヤ通りと共にカラオケラウンジ、バーが多くある場所になっています。

今回の動画はソイ33からソイ31付近を通り、ヤングプレイス付近まで散策する動画。

タイのチェンマイの寺『ワット・パーラート』

【タイのチェンマイの寺『ワット・パーラート』】

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5回目のチェンマイ。ドイステープは何度も複数回訪れていますが、この寺院は初めての訪問。長年、チェンマイに住まれている日本人の方に車で案内いただきました。

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ドイステープから近い距離いある寺院で、創建はドイステープと同時期。約600年の歴史をもつ由緒正しい寺院です。ドイステープは旅行会社のパッケージツアーに組み込まれるほど主要な名所。こちらは穴場の名所です。

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ドイステープへ仏舎利を運んでいた白象が、この場所で足を滑らせたと伝えられています。そのことから、この地はチェンマイの方言で「滑る」を意味する「パルート」と呼ばれ、後に発音が変化して「パーラート」となりました。

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敷地内は小川が流れ小さな滝があります。

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ビルマやモン様式の影響を受けて修復された仏塔があり、

木々の自然と静寂に包まれています。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ

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台湾総統、中国の圧力で外遊中止-通過国が飛行許可を取り消し!頼清徳総統がアフリカのエスワティニ(スワジランド)訪問予定がマダガスカル、セイシェル、モーリシャスの飛行許可取り消しにより‐チャイナマネー

台湾総統府は21日、頼清徳総統が22日から予定していたアフリカのエスワティニ(旧スワジランド)訪問を取りやめたと発表した。専用機が通過する一部の国が中国の圧力を受けて飛行許可を取り消したためだと説明した。総統府の潘孟安秘書長は記者会見で中国を強く非難した。

 頼氏は専用機でエスワティニに直行する予定だったが、セーシェル、モーリシャス、マダガスカルの3カ国が上空の飛行許可を取り消した。潘氏は「中国が経済面での威圧を含む強い圧力をかけたことが原因だ」と主張した。

 頼氏にとって総統就任後2回目の外遊となるはずだった。エスワティニは台湾と正式な外交関係がある12カ国のうちの一つ。

タイのチェンマイ・モン族の村『ドイ・プイ』

【タイのチェンマイ・モン族の村『ドイ・プイ』】

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ドイステープから近い距離にある少数山岳民族モン族の村『ドイ・プイ』。モン族はミャンマーに100万人以上が暮らしていますが、タイでは北部や中西部に居住し村を形成しています。

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6世紀から11世紀ごろにかけ、モン族による都市国家『ドヴァーラヴァディー』王国がチャオプラヤー川沿いのナコーンパトム県を中心としたタイ中央部、ランプーン県を中心としたタイ北部にありました。

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ドイ・プイ村は観光客を受け入れている観光村。
茶やコーヒーなどの作物栽培と販売。伝統の刺繍や民芸品の販売も。飲食店もあるので昼食やお茶、買い物を楽しむことが出来ます。
村の食堂で北タイ名物のカオソーイをいただきました。

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【喫茶店『Hmong Doi Pui Familly Coffee』】

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ドイ・プイ村で利用した喫茶店。村で生産した茶やコーヒーを提供、販売。店から村や山々の景色を堪能出来ます。従業員の接客対応も良く、ドイ・プイ訪れたら利用していただきたいです。

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タイ・チェンマイ郊外-『ドーイ・ステープ』

【タイ・チェンマイ郊外-『ドーイ・ステープ』】

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昨年もチェンマイ訪問していますが、今年1月末から2月初めにかけて5回目のチェンマイ。前回はドーイ・ステープ夜訪問しましたが今回は昼間の訪問。

チェンマイ中心街の観光と共に大人気の場所が郊外にある『ドーイ・ステープ』です。標高1080mのステープ山の山頂にある寺院『ワット・プラタート』。

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昼間、ここを訪れた事がありますが夜は初めてです。険しい山道を車で登り寺院の駐車場に到着後、2匹の蛇神(ナーク)に守られた長い参道を上に上ります。

ケーブルカーも設置されているので足腰に自信のない方はケーブルカーで上までいくとよいでしょう。

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寺院は1383年にクーナ王によって建立されて

荘厳で神聖な感じがします。チェンマイ市街地の景色を見ることが出来る場所でもあります。

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※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9 で撮影

使用レンズはF2.8 24-70㎜のレンズ

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タイのバンコクのお薦めのタイ料理屋『タリンプリン(Taling Pling』

【タイのバンコクのお薦めのタイ料理屋『タリンプリン(Taling Pling』】

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トンロー駅から近い場所、スクンビット通りソイ34にある人気のタイ料理レストラン。高級感溢れる店内の雰囲気。マッサマンカレーなど色々なタイ料理をいただきましたが美味しかったです。

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初めて利用したレストランですが

気に入ったので、また利用します。

シーロムとサイアムパラゴンにも支店があります。

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※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ

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タイのバンコクのラーメン屋『一風堂』ドンムアン空港内の支店!zeroセット。ラーメンと唐揚げ、水セット

【タイのバンコク!ドンムアン空港-国内線内のラーメン屋『一風堂』で昼食】 出発前に空港内の一風堂で昼食。空港内なので料金は高め。注文したなはzeroセット。ラーメンと唐揚げ、水込みで385バーツ(約1925円) 日本と変わらぬ味とサービス。モヤシを無料でいただきました。美味しかったです

車中泊用ベッドキット設置【キャラバン改造カスタム】日産E26NV350キャラバン車中泊用にベッドキットを設置!釣りや旅行、キャンプなどに重宝!Bed in Nissan E26 Caravan

愛車キャラバン用にベッドキット設置してもらいました。下に荷物を置きたいので高さは52センチに。マットは簡単に取り外し出来るので、必要に応じて取り外しします。日本製、日本企業製造の品。
ベッドキットは浜松市の会社WINGSさんの4センチのベッドです。
価格は49800円とお手頃価格です。

【日産E26-NV350キャラバン改造カスタム】
先日購入した日産のE26-NV350キャラバン。これから再び海外渡航。これから1年の大半は海外にいる予定ですが、国内滞在時時間を作って日本でまだ行けていない場所をキャラバンで訪問していきます。

改造(カスタム)した点は下記
・タイヤ→東洋タイヤのオープンカントリーRTホワイトレター
・ホイール→ウェッズの16インチ艶無し黒色ホイール
・クラッツィオのシートカバー(キャメル色)
・キャメル色のフロアマット
・黒の社外ステアリング
・ピアノブラック色のパネル
・オーバーフェンダー
・JAOSのマットガード
・フォグランプ(6000K)
・ホーン(アルファⅡ)
・ベッドキット(車中泊)

カスタム検討中
・ロッドホルダー(釣り竿用)
・マフラー(車検対応-柿本?)かマフラーカッター

改造費60万円以上はかけますが
格好良い感じに仕上げていきます。
基本、国内メーカー、日本企業メーカー製品で揃えます。日本の技術、日本企業応援。