国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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吉野家-海外店【台湾ルポ㊸】高雄市街地の高雄駅近くの『吉野家』で牛肉鉄板焼き定食を堪能


高雄滞在3日目。昼は高雄駅近くの吉野家で昼食。隣のすき家に気になる品があったのですが今日は販売していないとのことで吉野家に。
注文したのは牛肉鉄板焼き定食。温泉卵つけて飲み物はお茶を注文。肉が薄くて少ないと感じましたが、味はなかなか。広々とした店内。料金は総額240TWD(約1250円)

鰻丼もあるので今度は鰻丼食べてみようかな。台湾産の鰻。
技術立国ニッポン。数多くの日本のメーカーが海外に進出。現地生産拠点を設けていますが、台湾にも多く拠点があり、日本人駐在員も多い台湾です。

大手外食チェーンの多くは
アジアを中心に現地法人FC展開を進めています。台湾は親日で人あたりもよく、治安良好。日本文化や日本食屋は至るところにあり、日本の食料、飲料品メーカーも数多く進出。
日本人駐在員にとって台湾の駐在であれば色々な意味で満足出来るでしょう。

【海外の床屋】タイのバンコク‐アソーク駅近く(ソイ18付近)の床屋『Barber shop-G-club』で散髪-震災刈りBarber shop G-Club,Bangkok,Thailand

タイのバンコク、アソーク駅から近いソイ18付近の床屋『G-CLUB』
ここ数年バンコクでよく利用する床屋。
〇〇〇なのか髪の毛伸びるのがはやいです。横が伸びてくるとモサモサしてくるので短いほうがすっきりしてよいです。
費用は少し高めですが700バーツ(約3500円)

親日国【タイ人奉迎】天皇皇后両陛下がタイへ行幸啓!バンコクの王宮-故プミポン国王への弔問ため!現上皇上皇后陛下-平成29年(2017年)3月5日-タイ人がタイと日本の国旗双方を持ち

実録映像
【親日国タイのバンコク王宮「天皇皇后両陛下(上皇上皇后両陛下)」を日泰両国の国旗を持ち奉迎するタイ人🇯🇵🇹🇭🇯🇵🇹🇭】

2016年10月に崩御したタイのプミポン国王(チャクリー王朝第9代「ラーマ9世」)。
王の弔問のために翌2017年3月に天皇皇后両陛下(現上皇、上皇后両陛下)が行幸啓。

この時はブータンとシンガポール、東ティモールに行った帰りに会いに寄った時で、天皇皇后両陛下が行幸啓されることを知り、王宮前で奉迎させていただきました。その時にカメラで撮影した映像。

王宮前ではかなりの数のタイ人がタイと日本の国旗やプミポン国王と天皇皇后両陛下の御写真を持ち待ち構えており、

天皇皇后両陛下が御乗車のタイ王室のロールスロイスが王宮の門に到着すると、

タイ人達がタイ王室にかける言葉と同じ
「ソン・プラ・カノン(日本語でいう”すめらみこと弥栄”に近い言葉」で奉迎。

日本と親日国タイの友好の歴史、日本の皇室とタイの王室の繋がりの強さを実感しました。

【NikonZ9撮影】ボスニアヘルツェゴビナの首都『サラエボ』繁華街‐旧市街(バシュチャルシア)散策④ボスニア紛争、サラエボ事件現場

ボスニアヘルツェゴビナの首都サラエボ。
サラエヴォの町はディナール山脈

濃厚な森林に覆われた丘陵地と5つの山に囲まれています。想像以上に美しい都市。
ここから数キロの距離に
山の斜面にスルプスカ共和国(セルビア人共和国)との境界線があります。
ボスニアヘルツェゴビナ紛争時はセルビア勢力に包囲され、ボシュニャク人は攻撃を受けていました。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影