コロナ禍でタニヤ通りの店が閉店する店が多くありました。
日本人が多く居住するアソークとプロンポンの間、ソイ23から小道を入っていったところにあるヤングプレイスに日本人をターゲットに移す店や新規出店をする店が増え、現在ではタニヤ通りと共にカラオケラウンジ、バーが多くある場所になっています。
コロナ禍でタニヤ通りの店が閉店する店が多くありました。
日本人が多く居住するアソークとプロンポンの間、ソイ23から小道を入っていったところにあるヤングプレイスに日本人をターゲットに移す店や新規出店をする店が増え、現在ではタニヤ通りと共にカラオケラウンジ、バーが多くある場所になっています。
昨年に続き2年連続で終戦の日に靖国神社参拝。
いつも通り極左集団『反天連』の連中が靖国神社手前の交差点までデモ行進してきました。
今年は九段下交差点付近の通過が遅く、17時過ぎに通過。
終戦の日に合わせて
『靖国解体』『天皇制廃止』『戦争賛美をやめろ』『国旗損壊罪反対』などという
プラカードを持ちデモ行進、警察発表では今年の参加者は50人程。
日の丸に罰点をつけた男が行進、8月13日に『国旗損壊処罰法』が施行されましたが、
抜け穴があるようで、『誰が汚損したのか』分からない点もあり、現行犯逮捕出来ないよう。
汚損された国旗をもってのデモ行進も罰則を加えるように憲法改正していくべきかと思います。
民主主義国家なので許可をとればデモ行進できますが、
警察官や公安調査庁の人間など数多く出動。お金がかかってますが、出費を抑えるためにも
このような不敬なデモを終戦の日に許可すべきではないと思います。
タイの首都バンコクで、ホームレス男性が公園の水場に突き落とされ死亡する痛ましい事件が発生した。事件は8月21日の夜、スクンビット通り沿いにあるベンチャシリ公園で起きた。公園内の水場から身元不明の男性の遺体が発見され、体に複数の傷があることが確認された。
捜査を進める中で、目撃者の証言や監視カメラの映像から、容疑者の特定が進められた。目撃者によると、事件発生前、黒っぽい肌で髭を生やした男が被害者を殴りつけ、その後、ベンチャシリ公園の水場に突き落としたという。犯行後、男は公園の警備員に助けを求め、その隙に逃走した。
警察は監視カメラの映像を分析し、容疑者の似顔絵を公開。その後、ルンピニー公園近くの歩道で、映像に映っていた人物と特徴が一致する男を発見し、職務質問を行った。男はタウィサック(通称「トム」、38歳)と名乗り、犯行を自供した。
被害者のウィチャイさんと容疑者のトムさんは、共にホームレスで、約1週間前からベンチャシリ公園周辺で生活を共にしていた。2人は顔見知りで、日常的に一緒に過ごし、時には物乞いもしていたという。
公園の警備員によると、事件は午後9時頃に発生。ウィチャイさんとトムさんは公園の外で酒を飲んだ後、口論になった。泥酔状態だった2人は取っ組み合いになり、ウィチャイさんが意識を失った後、トムさんは彼を水場に突き落とした。トムさんは、ウィチャイさんが水で目を覚ますことを意図したと供述しているが、その後、救助しようとしたものの、水深が深かったため救えなかったと話している。
トムさんは「殺人罪」の容疑で逮捕され、トンロー警察署で取り調べを受けている。

令和8年(2026年)8月15日、終戦の日、靖国神社 19時ちょっと前に 今話題となっている『右翼街宣車風の焼き芋屋』が靖国に。 焼き芋購入させていただき、大将と一緒に記念撮影も。YouTube動画での発信許可もいただきました。出演もいただき。 かなり気さくな方です。
今回の動画は長崎県諫早市で宿泊したホテルと諫早駅近くの食事処「ひかり亭」で夕食を食べた時の動画
【長崎県諫早市で宿泊したグリーンホテル】
諫早市で宿泊したグリーンホテル。
繁華街から近くて立地条件良くてサウナもついているホテル。
館内は少し古さを感じ
設備も古めですが、部屋はシングルにしては広め。Wi-Fi速度も速くて
フロントの方の接客対応も満足。

駐車場収容台数もかなり余裕あります。
1泊朝食つき7100円➕駐車場代500円で総計7600円
【長崎県諫早市の居酒屋ひかり亭で長崎名物トルコライス、雲仙ハム】
昨晩は諫早駅近くの居酒屋『ひかり亭』で長崎名物のトルコライスと雲仙ハムと枝豆を生ビールと共にいただきました。
雲仙は長崎県の雲仙。
トルコライスはトルコとは関係ないようですが、簡単にいえば大人向けのお子様ライス。
トルコライスの特徴はご飯とトンカツ、スパゲッティが一皿に盛り付けられていることです。
のせるものの定義がないようですが、
エビフライや野菜ものっていました。なかなかの量でしたがビールと共に美味しくいただきました。
総額2580円。
タイの海洋保養地であるパタヤ。パタヤの夜の歓楽街
ゴーゴーバーが多くある『ウォーキングストリート』から少し離れた
ソイ6、7、8。ここはバービアやゴーゴーバーがたまる通り。ピンクのネオンが怪しさを醸し出しています。

今回は視聴者が被害に遭った詐欺犯罪を紹介させていただきます。

【詳細】
トルコのイスタンブールのメトロの駅『イェニカプ駅』
で乗り換えの仕方がよく分からなくてウロウロしてたら、ある男性に話しかけられ「どこに行きたいのか」聞かれる。
言われるがままに駅の券売機の端末を操作したら、
その後、イスタンブールカードの残高がなくなって、クレカから何故か1,200リラ引かれてしまった。
これは犯人が視聴者のイスタンブールカードに券売機で追加チャージをした後に
自分のカードとすり替えたものと推測されます。
【被害に遭わないための秘訣】
親切に話しかけてくる人々には警戒を。特にお金が絡む件には要注意。
無視する必要があります。
※犯人の特徴
見た目は20歳前後の男で、前髪が長め、肌は若干褐色というか小麦色。
タイというと「銃」という印象は低いと思いますが、 実はタイ国内、未登録のものを含めてて1030万丁あると言われています。 家庭に銃を置いていいる人々は少なくないです。 銃器を使用した犯罪はフィリピンなどと比べると少ないものの、銃器を使用した犯罪がたまに起きています。 今月7日にバンコク近郊のノンタブリー県で14歳の中学生が銃を乱射して30人以上の死傷者を出す事件発生、さらに10日は同じノンタブリー県で元国会議員が県幹部を射殺する事件が発生しました。タイは銃社会、銃大国なのかを動画で語らせていただきます。


タイのバンコク
パッポン通りの変遷。
小生が一番最初にパッポン通りをアップしたのが2010年7月。
あれから16年、パッポン通りの変遷の様子を動画でお伝えします。
動画の撮影年は2010年、2015年、2019年、2023年、2025年、2026年。
パキスタン中部パンジャブ州で昨年4月からの約1年間に、犯罪の容疑者とされた1000人以上が、州警察の新設治安部隊「犯罪対策局(CCD)」との「交戦」で死亡したとのこと。
パキスタンは昨年ドバイから空路で移動して、カラチ、ラホール、イスラマバード、ギルギット、スカルドゥ、フンザなどを3週間かけて周りました。
小生は危ない地域は手慣れているのもあり、危ない目に遭わなかった(運もある)のですが
パキスタンは外務省が渡航注意(レベル2~レベル4)を出している国。フンザなどの山岳地帯はわりと治安は良かった。

テロや銃器を使用した強盗が多く起きているのもあり、至る所で警察や軍を見かけ、貴金属店やホテルなどでは民間の警備員が武装しています。
パキスタンの人権団体は裁判などの手続きを経ない超法規的殺害が組織的に実行されている疑いがあると批判し、独立した調査を求めているとのこと。
日本や欧州先進国では
逮捕して拘束して事情聴取、検察に書類送検して検察が起訴(不起訴の場合も)して裁判所に、裁判所での判決。
法治国家としては
当然のことなのでしょうが、
この前、大阪で起きた麻薬でキマッタ刃物男を警察が射殺した件と同様に、『銃や刃物などをもって向かってくる犯人』『爆弾テロ犯』などを”生け捕り”にするのが難しいことも・・
パキスタンでは
自分が去った数か月後に
イスラマバードで数十人の死傷者を出す爆弾テロが起きました。
そういったテロ犯を生け捕りにしようとして、警察官が犠牲になる、もしくは更なる犠牲者を出す可能性もあるので、射殺は致し方ないと思います。
※写真は多くの日本企業が進出して工場を設けているカラチから100キロ程離れた場所にある世界遺産の墳墓。
タクシーをチャーターして訪れ、現地で護衛でついてもらった警察官。
謝礼はタクシー運転手伝いに渡してもらいました。