令和3年(2021年)7月10日(日)21時~生配信!国内外お薦め場所、国際(海外)情勢に関して 令和3年(2021年)7月10日(日)21時~生配信!国内外お薦め場所、国際(海外)情勢に関して93か国渡航、海外長期留学&駐在で4か国居住の国際派日本人(元旅行会社社員)語る 配信時間は2時間~2時間半程。最大で3時間半程。お時間のある方はお越し下さい。 海外長期留学(英語習得)や駐在で4か国居住、93か国渡航、海外120か国以上数十万人と交流してきた元旅行会社社員の小生が海外の現状や国際問題、日本国内旅行、海外旅行のオススメ場所などに関して言及。 視聴者の方からの質問に対しても回答していきますが、お時間のある方はお越しください。 国際情勢 海外旅行 国内旅行 国際問題 世界一周 日本一周 西日本周遊 海外情勢 YouTube YouTube生配信
【海外で車運転】ニュージーランド・クイーンズタウン市街地~郊外!トヨタのRAV4(レンタカー)で走る!海外での運転注意喚起 【海外で車運転】ニュージーランド・クイーンズタウン市街地~郊外!トヨタのRAV4(レンタカー)で走る!海外での運転注意喚起 Many tourist visit here not only New Zealanders,but also the the people from overseas. It is a International recreational city in New Zealand. We can enjoy marine sports,Fishing,Golf etc and Skiing and Snowboarding in Winter. 人口3万人程の小さな町。クイーンズタウン。 周囲の山々に囲まれたその美しさが「ヴィクトリア女王にふさわしい」と名づけられたことに由来します。 世界的に有名な国際保養地です。 人口以上に人が多くいるように見えるのは観光客が大勢いるためです。 フィヨルド国立公園にあるミルフォードサウンドの拠点でもあり、釣りやバンジージャンプ、ゴルフ、パラグライダーなどが盛んにおこなわれ、冬はスキーやスノボーを楽しみに多くの人々が訪れる都市です。 昼間は人が非常に多いですが、夜ともなると店が閉まるので人が少ないですね。多くの店が22時、0時に閉まります。 ニュージーランド クイーンズタウン 海外ドライブ 海外レンタカー オセアニア 海外旅行 海外車運転 旅行 旅 世界一周
日本人被害【アジア人(襲げき)差別?】ニュージーランドのクライストチャーチで在留日本人の高校生が白人の若者に襲われる!? 先月5月31日にニュージーランドのクライストチャーチで現地在留日本人高校生2名が10代の若者に襲われる事件が発生。この問題に関して海外留学や駐在、93か国渡航、国際的に活動してきた身で解説 ニュージーランド クライストチャーチ オークランド アジア人差別 オセアニア 国際情勢
親日!パラオ人が日本名?【台湾ワクチン提供】台湾と同じく親日国『パラオ』生粋のパラオ人が日本の名前『ナツオ』?何故なのか?日本が委任統治した国パラオ! 【台湾と同じく日本が統治した親日国『パラオ共和国』で生粋のパラオ人が日本名『ナツオ』】 台湾へのワクチン提供が話題となっていますが、同じく日本が統治した国で親日国の中でも親日である『パラオ共和国』。 パラオは9日間の日程で訪問し、コロール島やバベルダオブ島の日本関連物を写真と映像で撮影。日米激戦地となったペリリュー島へも慰霊訪問。ペリリュー神社も参拝。 現地ではレンタカーを借りました。コロールの市街地から少し遠いホテルに宿泊したため、お酒をいれる際は必ず、タクシー利用。タクシー運転手と話しをしていく中で、タクシー運転手名札がNATSUO(ナツオ)。 パラオでは日本統治時代に少なからず、現地パラオ人と結婚した日本人がおり、混血も少なからずいるので、混血かと思ったら、純潔、生粋のパラオ人とのこと。 何故、ナツオという日本名なのか質問すると、父親が日本人を尊敬しており、父親の尊敬する日本人から自分の名前をつけてもらったとのこと。 パラオ人と接して、非常に親日であるというのを実感しました。日本が統治した時代、インフラを整備して、教育も充実化させた。日本語も現地の言葉として複数用いられており、日本食屋以外の食堂やカフェでウドンを提供しているなど親日であると実感しました。 パラオが独立後、最初の大統領が日系人(混血)のナカムラクニオさんだというのは周知のとおりですが、パラオは必ず再訪。前回行けなかったアンガウル島も訪問します。 以前は成田からデルタ航空が直行便だしていたのですが、今は出ておらず。コロナ収束後に直行便復活を願っています。 親日 親日国 パラオ 台湾 台湾ワクチン提供 台湾加油 委任統治領 保守速報 パラオ人 パラオ共和国 ペリリュー島
【親日国】かつて日本が委任統治したパラオの2つの神社『ペリリュー神社&南洋神社(コロール島)』 かつての日本の委任統治領であったパラオ共和国を8泊9日の日程で訪問。コロール島のホテルを拠点に、レンタカーを借りてバベルダオブ島などを訪問。訪問目的の1つが日本統治時代の日本関連物調査と日米激戦地調査(聞き取り調査&写真と映像での撮影) かつて日本が委任統治したパラオ共和国。 パラオには2つの神社があります。 1つはパラオのコロール島の南洋神社跡。一部は現存しているが、多くは戦後に再建されたものです。 統治時代は、敷地はもっと広く立派であったそうですが。南洋神社参拝。かつての日本人が多くこの神社に参拝していたかと思うとその光景が脳裏に浮かびます。このあたりで亡くなられた英霊達もこの神社に合祀されております。 もう1つはペリリュー島にあるペリリュー神社。 米軍最初の上陸地や1000人防空壕、司令本部跡、旧日本軍ゼロ戦や戦車の残骸、ペリリュー神社等参拝。 1934年に天照大神を祭神とする南興神社(ペリリュー神社)が建立され、現地の日本人住民は島の繁栄を祈願してきた。1944年、ペリリュー島で日米による激しい戦闘(ペリリューの戦い)が行われ破壊されました。 この近くにはかつて日本人学校もあったそうです。コロール島と同じように軍人でない日本人も暮らしていたとの事です。1982年に清流社が日本から運搬した材料を使って、ペリリュー神社が再建。 この際、ペリリュー島で戦死した一万余名の英霊が併祀されました。 パラオ ペリリュー神社 ペリリュー島 神社 パラオ共和国 親日 親日国 南洋神社