国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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タイのナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』の名所-漁村‐ビーチ、公園-市街地

【ムアンナラティワートの漁村】

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ナラティワートの海岸の近くに漁村がありますが、入り江に沿って漁師の色鮮やかな家々、漁船が並んでいて見応えがあります。

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プリダーナラータット橋より撮影

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NikonのZ9で撮影していると色々な方々に話しかけられますが、

市街地を撮影中に手を挙げてきた若者達と3ケツするイスラム系の女性達。

スクーターは両方ともホンダのスクーピー

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【『ムアンナラティワート』市街地】

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人口12万人ほどのムアンナラティワートの市街地。マレー系住民、イスラム教徒は8割を超えるのでイスラム色が強い雰囲気でモスクが数多くあります。街を歩いてみて華人も多く住んでいると実感。時計塔周辺が中心街でお店が多くあります。

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【ナラータットビーチとナラティワート公園】

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中心街にある宿泊ホテルから2.5キロほどの距離だったので歩いて海岸に。出店も多く出ており地元の人々の憩いの場。海は決して綺麗とは言い難いですが雰囲気が良いです。

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ナラティワート公園に多くの店が出店。子供が遊べる遊具、カートなどを地元の人々が楽しんでいました。

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※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはf4-6.3 24-200㎜のレンズ

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タイ深南部ナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』で宿泊の「Imperial Narathiwat Hotel」

【タイ深南部ナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』で宿泊の「Imperial Narathiwat Hotel」】

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テロ頻発のために日本の外務省が渡航中止(レベル3)勧告を出しているタイ深南部のナラティワート県スンガイコーロックからマレーシアに抜けてコタバルに4泊。

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マレーシアは既にクアラルンプール、イポー、マラッカ、ジョホールバル、ペナン島、ランカウイ島、アロースターを訪れているので今回はコタバルのみ滞在。

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コタバル市街地のホテルからタイとの国境の町「ランタウ・パンジャン」にタクシーで移動して陸路で越境してタイに再入国。入国審査を終えた後、バイクタクシーでスンガイコーロックのバスターミナルに移動。
バスターミナルからミニバス(ロットゥー)を利用してナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』に移動しました。

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ムアンナラティワートでは2泊。県都で一番の4つ星高級ホテル「Imperial Narathiwat Hotel」に宿泊。町一番とはいっても地方なのでバンコクで同等ホテルに宿泊したら半分くらいの価格。1泊朝食付きで1000バーツ(約5000円)×2(泊)=2000バーツ(約10000円)。

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市街中心部に位置して立地は抜群。大型のホテルで施設は老朽化を感じる場所もあるものの、高級感ある造りです。昼食や夕食を食べることが出来るレストランを併設。行事を開催出来る部屋、会議室もありプールもあります。

マレーシアのコタバル市街地の戦争博物館!大東亜戦争開戦時-昭和16年12月8日‐日本軍が上陸した地

【マレーシアのコタバル市街地の戦争博物館】

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大東亜戦争開戦、昭和16年12月8日、真珠湾攻撃よりも数時間早く攻撃が開始されたマレー作戦。日本軍が上陸した地コタバル。

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英霊に感謝して靖国神社、日本全国各地の護国神社参拝
多くの日本人に海外慰霊をしていただきたく、大東亜戦争激戦地、海外慰霊もしています。

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日本軍上陸した海岸に行く前に見学したコタバル市街地にある戦争博物館。展示は反日的内容ではなく、中立的、史実を伝えているしっかりとした内容。

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開戦から終戦まで、日本の占領下の様子
日本軍やイギリス軍の武器が展示。展示品が多く説明もしっかりとしています。日本軍上陸海岸を訪れる前に見学していただきたい場所です。

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ゴーストタウン?マレーシアのコタバル市街地(中心街)繁華街を散策!大東亜戦争開戦時‐日本軍上陸の地

【マレーシアのコタバル市街地】
マレーシア東海岸北部クランタン州の州都で人口は約50万人ほど。大東亜戦争開戦-昭和16年12月8日に日本軍が上陸したコタバルの海岸。イギリス軍との激闘の末、翌9日には日本軍はコタバル市街地に突入。以後終戦まで日本の占領下に。

違反者には罰則も?飛行機内でのモバイルバッテリーに新ルール「持ち込みは2個まで」「充電禁止」海外旅行、国内旅行、国内外の航空会社が厳格化!?

4月24日から、航空機内におけるモバイルバッテリーの持ち込み・使用に関するルールが変更される。機内に持ち込める数は2個までとなり、機内での使用ができなくなる。

 新しいルールでは機内に持ち込める数が1人2個までに制限される。機内で座席のUSBポートからモバイルバッテリーを充電することやモバイルバッテリーからスマートフォンなど他の電子機器への充電もできなくなる。ルールの変更に伴い、航空各社はサイネージなどを使って注意を呼びかけている。違反した場合、航空法により罰則が課される可能性があるという。

マレーシアのコタバルの時計台-ロームワコーの寄付で建立

【マレーシアのコタバルの時計台-ロームワコーの寄付で建立】

コタバル市街地を歩いていると日本語が目に入り確認。

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京都に本社を置く電子部品メーカー『ロームグループ』のグループ会社、岡山県笠岡市に本社を置く『ローム・ワコー』の会長の名前が刻まれていました。

マレーシアに現地法人、クランタン州に工場を設けている『ローム・ワコー』。2005年5月29日にワコーの寄付で建立された時計台

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マレーシアのコタバル市街地、市場、クランタン川

【マレーシアのコタバル市街地】

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マレーシア東海岸北部クランタン州の州都で人口は約50万人ほど。大東亜戦争開戦-昭和16年12月8日に日本軍が上陸したコタバルの海岸。イギリス軍との激闘の末、翌9日には日本軍はコタバル市街地に突入。以後終戦まで日本の占領下に。
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【クランタン川】

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コタバル市街地を流れる川。色は茶色く濁っていますが熱帯らしい川。遊歩道が整備されているので散歩を楽しむ人や釣りを楽しむ人々がいました。

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【市場「Siti Khadijah Market」】

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コタバル市街地にあるかなり巨大な市場。野菜や果物、魚介類、乾物、菓子、衣料品など様々なものが売られています。市場に併設する形で食堂街もあるので食事をとるのもよいでしょう。

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クボタ【海外で人気の日本企業製品】タイのバンコクのアソーク駅近く‐クボタの建機-農機では世界的シェアを誇るが最近ではコマツと同じく建機でも・・ヤンマー、日立

クボタ【海外で人気の日本企業製品】タイのバンコクのアソーク駅近く‐クボタの建機-農機では世界的シェアを誇るが最近ではコマツと同じく建機でも・・ヤンマー、日立

【キャラバン改造カスタム】日産E26-NV350キャラバンVX用にナンバープレート隠し(化粧版)を購入!ディーゼルターボ!Nissan Caravan Custom

日産のE26-NV350キャラバン。これから再び海外渡航。これから1年の大半は海外にいる予定ですが、国内滞在時時間を作って日本でまだ行けていない場所をキャラバンで訪問していきます。

改造(カスタム)した点は下記
・タイヤ→東洋タイヤのオープンカントリーRTホワイトレター
・ホイール→ウェッズの16インチ艶無し黒色ホイール
・クラッツィオのシートカバー(キャメル色)
・キャメル色のフロアマット
・黒の社外ステアリング
・ピアノブラック色のパネル
・オーバーフェンダー(これから取り付け)
・JAOSのマットガード(これから取り付け)
・フォグランプ(6000Kこれから取り付け)
・ホーン(アルファII取り付け予定)
・ベッドキット(車中泊)

カスタム検討中
・ロッドホルダー(釣り竿用)
・マフラー(車検対応-柿本?)かマフラーカッター

改造費60万円以上はかけますが
格好良い感じに仕上げていきます。
基本、国内メーカー、日本企業メーカー製品で揃えます。日本の技術、日本企業応援。